折畳式プラモ工場

私ことカピロッツが日々、嫁さんからの冷たい視線を浴びつつ週末限定の折畳式工場にてプラモを製作するブログです。

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製作記55 MFH 1/12 フェラーリ126C2

クリアーが十分に乾燥しましたので研ぎ出しをします。

DSC_0909.jpg

ペーパー2000番→ラプロス4000番→6000番→8000番で水研ぎをした状態です。



DSC_0917.jpg

ここからはコンパウンドです。
フィニッシャーズファイン→フィニッシャーズミクロ→99工房液体→バルケッタ極み→バルケッタ10000番の順です。
ペーパーから合わせて9行程で研ぎ出しました。
でも実際の当時のマシンってこんなにツルピカじゃないんですよね。。
もう自己満足の世界です。

| 1/12 フェラーリ126C2 | 05:15 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

こんにちは。
凄い艶ですね。10000番ってあるんですね。

ホント当時のボディってなんか、ペラペラのぐにゃぐにゃですよね?紙みたいに。表面も仰る通り以外とデコボコで。
素材はFRPか何かだったのでしょうか?

あと、チームによっては?スポンサーロゴ類は
手書きだったみたいですね。

JPSロゴとかも昔は職人による手書きだったと聞いたことがあります。

| sunny78 | 2015/06/10 10:12 | URL |

こんにちは。
スケールが大きいので磨きも大変そうです。
いい艶が出ていますね。

| 43minarai | 2015/06/19 18:29 | URL |

sunny78様
手描きのロゴなんて職人魂を感じますねぇ
当時の写真資料を見るととても薄い素材に見えるのでおそらくFRPかと思います。。

43minarai様
大きいカウルですけど形状が単純なのでそんなに磨きは大変じゃないです。
ミニウイングだらけの1/20キットに比べればかなり楽ですよ

カピ

| カピロッツ | 2015/07/19 00:12 | URL |















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